LINEラボ
※スマートフォンに紐付くLINEアカウントを保有するiOS/Androidのユーザーのうち、1ヶ月の間に一度でも「LINE」を起動したユーザーアカウントの数 (2025年12月末時点)
はじまりは、あの日。
2011年3月11日、東日本大震災。
家族や友だちの安否確認ができず、多くの人が不安に包まれた経験から、「大切な人とすぐにつながることができるコミュニケーションサービスをつくろう」という思いを胸に、LINEは誕生しました。
LINEの名前には、世界中の人と人、情報やサービスをつなぐ「線」「ホットライン」のような存在になるように、という願いが込められています。
現在、約230の国と地域へと広がり、国内の月間利用者数が1億ユーザーを突破しました。
誕生から、まもなく15年。
うれしい報告も、不安な時の相談も、何気ない挨拶も。
数えきれない「会話」が、今のLINEを育ててくれました。
この先も、一番近くであなたの毎日を支えられるように。
私たちは、変化と進化を続けていきます。
LINEの歩み
昔のアイコンやスタンプ、覚えていますか? 2011年から始まったLINEの軌跡を振り返ります。
※上記画像は当時のものであり、
現在の表示とは異なる場合があります。
LINE、初めての〇〇。
知られざる開発エピソードや懐かしい記録など、LINEの原点をご紹介。
最初のネーミング
知られざる開発時の名称は「みどりトーク」。アイコンはなんと紫色でした。もしそのままだったら、全く違うLINEになっていたかも?
最初のLINEスタンプ
初期スタンプの主役は、表情豊かな「ムーン」でした。実はリリース前のユーザー調査で、大人の反応はイマイチでしたが、女子高生だけが大絶賛。その声が採用され、スタンプ文化の爆発的ヒットにつながりました。
最初のきせかえ

LINEを好きなデザインにカスタマイズできる「着せかえ」。第一弾は、ピンク色が可愛らしいコニーのデザインが2013年に登場しました。
最初に登場した
クリエイターズスタンプ

2014年に「LINE Creators Market」がオープンし、個人・企業問わずLINEスタンプを販売できるようになりました。現在750万人以上がクリエイターとして登録。
2014年には「ピスケ&うさぎ」のカナヘイさん、2015年には「うさまる」で知られるsakumaruさんなど、現在も活躍してくださっている方が初期から参画してくれています。
LINEをより楽しめる
便利機能
話題の生成AI機能から、知る人ぞ知る便利な設定まで。LINEをもっと楽しむための便利機能をご紹介。
SNSキャンペーン
1億ユーザー突破を記念して、抽選で10名様にオリジナルクッションが当たるSNSキャンペーンを実施!
ご参加はこちらから↓↓↓
記念壁紙プレゼント
いつものスマホ画面やLINEのトーク背景を、LINE FRIENDSで可愛く着せ替えませんか?
1億ユーザー突破を記念して、限定のオリジナル壁紙をプレゼント中です。ぜひダウンロードしてお使いください。
壁紙ダウンロード方法
1.お好きな画像を選択し、新しいウィンドウで開く
2.長押しして画像を端末に保存
3.LINEのビデオ通話やトークルームの背景に設定









